紀ノ国遊磯会
紀ノ国遊磯会、和歌山(南紀)をホームグランドに活躍するメジナ(グレ)のフカセ釣りを愛するメンバーの集まりです。
20歳代〜40歳代の釣り好きが集まり、時にはトーナメントで切磋琢磨し、時には楽しく釣り談義を交わし、大物、爆釣を夢見て、いつも話題の絶えないクラブです。
クラブ結成は10年近く前、幾多の危機、困難を乗り越え新生「紀ノ国遊磯会」として、頑張っています。
現在は総勢11名で、クラブとしてはそう大きくはありませんが、
マルキユーカップグレ全国大会
、
『G杯争奪全日本がま磯(グレ)選手権』
にも出場者を出しています。第27回G杯争奪全日本がま磯(グレ)選手権』(全国大会)に、2名の出場が決まっています。第26回G杯争奪全日本がま磯(グレ)選手権では、会長(渡瀬)が準優勝の栄冠に輝くなど、少数精鋭のクラブとして、また一員として、日々、努力を積み重ねています。
まだまだ、歴史も浅く、釣師としては若輩者ばかりの集まりですが、どうぞ宜しくお願いします。
左の写真が会長の横顔・・ちょっと控え目だが、気持は人より前に、上の写真は2008/4/6に行われた、会の例会、「勝浦大会」の入賞者の面々です。会を応援してくれる先輩方も協力して頂き楽しく遊んでいます。
こんな感じで、楽しく釣って、楽しく遊んで、南紀の磯で大暴れしてま〜〜す。
それが「紀ノ国遊磯会」です。
2008/6/8・・・
南紀見老津で例会が行われました。
今回はこの二人が主役。。
尾長グレの44cmを仕留めた熊さん
ヒラマサの45cmを仕留めたスーさん。。
満足、満足の初夏の釣行でした。
我々の偉大なる財産、南紀の海を守ろう!!
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